パナソニック コネクト株式会社
その他・複合/自社開発「ConnectAI」(OpenAI・Google・AnthropicのLLMを活用したAIアシスタント)
2024年の業務時間削減効果44.8万時間(前年比2.4倍)、利用回数240万回、1回あたり削減時間28分、月間ユニークユーザー率49.1%分母: 国内社員約11,600人
一般企業(食品メーカー・全社導入、バックオフィス部門含む)/その他・複合/導入ツール: 自社開発「NISSIN AI-chat」(GPT-4oベース)+Microsoft(Microsoft 365 Copilot)
この事例と同じ用途の導入事例は、現在40件を収録しています。 用途ハブは収録8件以上の用途で公開しているため、この用途は事例データベースから絞り込んでご覧ください。
導入当初は利用率がなかなか上がらず、社員が「何を指示していいかわからない」というプロンプト活用の課題があった。
自社開発「NISSIN AI-chat」(GPT-4oベース)+Microsoft(Microsoft 365 Copilot) を導入。 用途は「社内生成AIチャット・文書生成・情報収集(Copilotによる資料作成等)」(出典元の記載による)。
Microsoft 365 Copilotで1人あたり年間79.4時間・年間182,620円相当を削減。ライセンス料年間46,440円/人に対し費用対効果3.9倍、月間利用率85%
分母(母数規模): ライセンス付与約1,700人での効果検証
測定期間: 年間
出典(原文): https://www.businessinsider.jp/article/2504-nissin-generative-ai/
部門別150種類以上のプロンプトテンプレート整備と社内報での事例横展開により定着。AIエージェントで約10分間に33件の情報源を辿る調査効率化も確認。
報道機関・第三者媒体による記事。実名で表示しています。
出典: https://www.businessinsider.jp/article/2504-nissin-generative-ai/
最終確認日: 2026-07-03。掲載内容に誤りがある場合はお問い合わせからご指摘ください。
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その他・複合/自社開発「ConnectAI」(OpenAI・Google・AnthropicのLLMを活用したAIアシスタント)
2024年の業務時間削減効果44.8万時間(前年比2.4倍)、利用回数240万回、1回あたり削減時間28分、月間ユニークユーザー率49.1%分母: 国内社員約11,600人
その他・複合/AI-OCR「DX Suite」(AI inside)
年間約40,000時間の業務削減。入力ミスが解消され、千葉ニュータウン事業所では11名分のコスト削減を達成※母数規模の記載なし(参考値)
その他・複合/対話型AI面接「AI面接官」(VARIETAS)
トライアルで社会人基礎力12項目すべてで評価スコアと合否判定に強い正の相関を確認し、2026年卒採用より本格導入※母数規模の記載なし(参考値)
その他・複合/採用DXツール「ailead」
録画データ+AI解析による非同期選考へ移行し、一次選考枠が150%拡大・選考官アサイン工数を約60%削減※母数規模の記載なし(参考値)