日清食品グループ(日清食品ホールディングス)
その他・複合/自社開発「NISSIN AI-chat」(GPT-4oベース)+Microsoft(Microsoft 365 Copilot)
Microsoft 365 Copilotで1人あたり年間79.4時間・年間182,620円相当を削減。ライセンス料年間46,440円/人に対し費用対効果3.9倍、月間利用率85%分母: ライセンス付与約1,700人での効果検証
一般企業(BtoBソリューション企業・全社導入、経理/人事/総務等バックオフィス部門含む)/その他・複合/導入ツール: 自社開発「ConnectAI」(OpenAI・Google・AnthropicのLLMを活用したAIアシスタント)
この事例と同じ用途の導入事例は、現在40件を収録しています。 用途ハブは収録8件以上の用途で公開しているため、この用途は事例データベースから絞り込んでご覧ください。
業務生産性の向上、社員のAIスキル向上、シャドーAI利用リスクの低減を目的に2023年から全社導入。
自社開発「ConnectAI」(OpenAI・Google・AnthropicのLLMを活用したAIアシスタント) を導入。 用途は「社内AIアシスタント(文書作成・プログラミング・業務自動化・問い合わせ)」(出典元の記載による)。
2024年の業務時間削減効果44.8万時間(前年比2.4倍)、利用回数240万回、1回あたり削減時間28分、月間ユニークユーザー率49.1%
分母(母数規模): 国内社員約11,600人
測定期間: 2024年(年間)
活用が「聞く」から「頼む」へシフトし、プログラミング・文書作成・AIエージェントによるワークフロー自動化へ用途が拡大した。
導入企業自身がプレスリリース・自社サイト等で公表した情報。実名で表示しています。
出典: https://news.panasonic.com/jp/press/jn250707-2
最終確認日: 2026-07-03。掲載内容に誤りがある場合はお問い合わせからご指摘ください。
掲載企業・当事者の方へ
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その他・複合/自社開発「NISSIN AI-chat」(GPT-4oベース)+Microsoft(Microsoft 365 Copilot)
Microsoft 365 Copilotで1人あたり年間79.4時間・年間182,620円相当を削減。ライセンス料年間46,440円/人に対し費用対効果3.9倍、月間利用率85%分母: ライセンス付与約1,700人での効果検証
その他・複合/AI-OCR「DX Suite」(AI inside)
年間約40,000時間の業務削減。入力ミスが解消され、千葉ニュータウン事業所では11名分のコスト削減を達成※母数規模の記載なし(参考値)
その他・複合/対話型AI面接「AI面接官」(VARIETAS)
トライアルで社会人基礎力12項目すべてで評価スコアと合否判定に強い正の相関を確認し、2026年卒採用より本格導入※母数規模の記載なし(参考値)
その他・複合/採用DXツール「ailead」
録画データ+AI解析による非同期選考へ移行し、一次選考枠が150%拡大・選考官アサイン工数を約60%削減※母数規模の記載なし(参考値)