会計・労務系事務所A(従業員1〜9名規模)
経理・記帳・経費の自動化/freee(クラウド会計・自動仕訳)
法人の決算申告を7〜8時間程度(丸1日)から2時間程度に短縮、月次決算にかかる作業時間も半分程度に分母: 2名体制の事務所の法人決算申告
税理士事務所/経理・記帳・経費の自動化/導入ツール: freee会計
この事例と同じ用途の導入事例を、業種をまたいで39件収録しています。 業種の分布・業務パターン別の整理は、用途別ページに掲載しています。
事務所では40年ほど使い続けているデスクトップ型会計ソフトを基軸としたシステムが浸透していた。中小企業ではコスト上の理由で複式簿記の知識を有する経理担当者の採用が難しくなると代表は考えており、スタッフの独立が相次いで事務所の規模が縮小したことを機にクラウド化を決めた。
freee会計 を導入しています。 用途は「顧問先の記帳・経理自動化」です(出典元の記載による)。
現在は約9割のお客様にfreeeを導入
※母数規模の記載はありません。当サイトの基準により、この数値は見出し・集計には使用していません。
ほぼ全てのお客様にデスクトップ型会計ソフトからfreeeへの乗り換えをお願いした。経理部門の抵抗を和らげるため、丸一日かけて約1000件の振替伝票を入力していたお客様の前で、同じ処理がCSVファイルのインポートだけで完了することを実際に操作して示した。2020年にfreee5つ星認定アドバイザーになった。
ベンダー(提供企業)が公表した導入事例です。当サイトでは企業名を匿名化し、出典リンクを明示して引用しています。
出典: https://www.freee.co.jp/cases/jcss-tax-2/
最終確認日: 2026-11-02。掲載内容に誤りがございましたら、お問い合わせよりご指摘ください。
経理・記帳・経費の自動化/freee(クラウド会計・自動仕訳)
法人の決算申告を7〜8時間程度(丸1日)から2時間程度に短縮、月次決算にかかる作業時間も半分程度に分母: 2名体制の事務所の法人決算申告
経理・記帳・経費の自動化/freee(クラウド会計)
紙の資料を回収して手入力していた時間とコストを含め、色々なことを解決できる糸口になった。資料回収のやり取りとコミュニケーションにかかるコストは圧倒的に削減でき、2021年6月にはfreeeをメインとする経理代行の新会社を設立した。※定性成果のみ(数値公表なし)
経理・記帳・経費の自動化/マネーフォワード(マネーフォワード クラウド会計・STREAMED・Manageboard)
残業時間を約90%削減し平均9時間へ短縮、記帳工数は最短15分/月(年商5,000万円・従業員5名以下・毎月250仕訳の顧問先)、月次決算を10日ほど短縮分母: 繁忙期の平均残業時間(90時間超)
経理・記帳・経費の自動化/株式会社クラビス(STREAMED)+ScanSnap iX100+クラウド会計
体感で手入力の10分の1くらいの時間で処理が終わる(筆者の体感による推定値)※母数規模の記載なし(参考値)